デッドリフトで40kg~50kgを挙げる背中の見た目画像

この記事では、「デッドリフトで40kg~50kgを挙げる背中の見た目画像」をご紹介します!

前十字靭帯を断裂してトレーニングが出来なかったのでいい機会だと思い、デッドリフトの重量を20kgから始めました!

この期間は背中はほとんどデッドリフトでのみで鍛えているので、是非参考にしてみてください!

 

「ハーフデッドリフトの背中画像、60kg~150kg」こちら☝

「ハーフデッドリフトのやり方やフォーム」こちら☝

デッドリフト

デッドリフトはバーベルを地面に置いた状態から、引き上げる種目です。

 

この状態からバーベルを引き上げて⇒降ろして⇒引き上げてを行います。

・背中(僧帽筋、菱形筋、広背筋)

・お尻(中臀筋、大臀筋)

・もも裏(大腿二頭筋、半腱様筋⇒いわゆるハムストリングス)

 

主に体の背面を鍛えられるトレーニングで、トレーニングのBIG3にも君臨しています。

 

僕は膝がまだ完全ではないので、膝の負担が比較的少ないハーフデッドリフト、ベントオーバーロウイングというデッドリフトよりも背中を重視したフォームで行っています!

40kg~50kgの背中の見た目画像

30kg×10回

40kg×10回

50kg×8回

50kg×8回

これぐらいの回数が出来るので、MAX(最大筋力)はもう少しありますが、目安にしてください!

 

このセットをきっちりこなすと、背中、ハムストリングスが若干筋肉痛になります☝

 

 

・もっと重量出来そう

・しょぼい背中

・十分ちゃう??

色々あると思いますが、参考にしてみてください!

 

デッドリフト50kgは女性トレーニーも十分挑戦できる重量です!

 

前十字靭帯のリハビリ具合を見て、重量アップしていきますので背中の成長幅もみてくださいね☝

 

「ハーフデッドリフトの背中画像、60kg~150kg」こちら☝

「ハーフデッドリフトのやり方やフォーム」こちら☝

まとめ

以上がデッドリフトで50kg挙げられる背中の見た目画像でした!

ハーフデッド(最後までバーベルを降ろさない方法)気味にやっているので、デッドリフトが難しい方はそちらのやり方も取り入れてみてくださいね(^^)

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コーチングトレーナー・こうへい

(同志社大学スポーツ健康科学部卒)

・1年で20kgの減量&筋力増強に成功!

という経験を元に、ダイエット&筋トレのコーチングをしています!




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