デッドリフトで120kg~130kgを挙げる背中の見た目画像!【ハーフデッドリフト】

この記事では、「デッドリフトで120kg~130kg挙げる背中の見た目画像」をご紹介します!

重量が40kgを扱っている時から見た目画像を載せているので、参考にしてみてください!

デッドリフトは筋トレの中でもBIG3に君臨する背面の代表種目なので、皆さんも是非取り入れてみてください!

僕は地面にバーベルを付けない、ベントオーバー気味の「ハーフデッドリフト」を行っていて、より背中にフォーカスした方法になっています☝

 

「筋トレも徐々にアップしていくので、興味あればご視聴、登録お願いします!(^^)!」

 

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「ハーフデッドリフトの背中画像、40kg~150kg」こちら☝

「ハーフデッドリフトのやり方やフォーム」こちら☝

ハーフデッドリフト

ゴールドジムのトレーニングメソッド本には、「ハーフデッドリフトはケガなく担ぐことが出来て、男性なら1年ぐらいで200kgぐらい担げるようになるぐらい重量の伸びがハンパない」と、おすすめされています⤴⤴

 

ゴールドジム通販公式サイト【fitness shop】にはなく、楽天などでも中古しかありませんでした泣

 

「200kgてホンマ??」って思うんですが、徐々に近づいてきています⤴⤴

 

ハーフデッドリフトは、普通の床引きデッドリフトよりも腰への負担が少なく背中を最後まで追い込めるのでケガをせず背中を大きくしたいはおすすめです!

 

 

・現在のセット数

50×8回、80×8回、100×8回、110×8回、120×4回、120×1回

日によって多少の誤差はありますが、これぐらいの回数が可能です☝

 

デッドリフトの最中は、腰を痛めないためにEXレザーベルト、背筋を追い込む前に握力がなくなるのを防ぐために、パワーグリップを付けています!(^^)

ゴールドジム公式サイトで見る✊

 

「EXレザーベルト」

 

「パワーグリップ」

これらのアイテムの活躍は僕が保証します笑<m(__)m>それぐらい、毎回めちゃくちゃ感謝して使っています☝

 

 

 

MAX早見表によると、「120kg×4回=132.0kg×1回に相当する」ので、上のセット量をこなした後ですし、130kgは十分出来るパワーとなっています。

 

 

一応MAX早見表が載っているトレーニングノートもご紹介しておきます!僕もこれを使っています☝

 

ゴールドジムの公式サイトはこちら⇒ゴールドジム通販公式サイト【fitness shop】

120kg~130kgの背中の見た目画像

 

 

2枚目は少し右に傾いていますが、広背筋、僧帽筋、菱形筋など、筋肉の境界線がはっきりしてきました!

 

体脂肪率1桁のためにさらに食事管理や有酸素をしているのでその影響もあると思います!(^^)

 

やはり、逆三角形の体には背中の強化が必要ですね☝

 

 

 

 

写真をアップしている期間は、ほとんどデッドリフトでしか背中を鍛えていないのでデッドリフトが背中に与える効果が分かると思います!

 

120kgはかなり重く感じますが、10回挙げられるようにして「120×10回=150kg×1回」を目指していきたいと思います⤴⤴

・筋トレ見た目画像カテゴリの記事こちら☝

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まとめ

以上が、「デッドリフトで120kg~130kg挙げる背中の見た目画像」でした!

個人的には、やはりビッグ3に君臨するだけあって、いいトレーニング法だな~と思っています☝

次の日に狙い通り、背中や脊柱起立筋の辺りが筋肉痛になっているので、このままフォームを大事に続けます⤴⤴

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コーチングトレーナー・こうへい

(同志社大学スポーツ健康科学部卒)

・1年で20kgの減量&筋力増強に成功!

という経験を元に、ダイエット&筋トレのコーチングをしています!




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